【画象】長野県上田市河川敷の謎の巨大石像の正体?! | バラエティ劇場

【画象】長野県上田市河川敷の謎の巨大石像の正体?!


長野県上田市の河川敷に3年前から謎の巨大な石像が現れて話題になっています。
いったい、この石像は誰が何のために作ったのでしょうか?

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この石像は長野県千曲川の河川敷に作られています。
2月6日放送の「ひるおび」でも取り上げられました。
この場所は、照明もなく夜になると真っ暗になります。

現場近くで毎年、4~10月にかけて千曲川の魚料理を提供するお店「つけば小屋」でも、全然、出来上がるまで気がつかなかったそうです。

この石像は誰をモデルにして作られたのかも気になるところですが、上田市は真田幸村の出生地なので真田幸村をモデルにしたのでは?と言われています。
実際、現場には六文銭を型どった石も見受けられます。

インターネット上では、「北斗の拳」のケンシロウとか、長野県の民話に出てくる泉小太郎、などの名前も上がっていますが、一番近いのがゲーム「戦国BASARA4」に登場する真田幸村ではないかと言われています。
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しかし、この石像の設置は法律上違反なので、河川敷管理組合では近々取り除く事を検討しているそうです。
一度みてみたいという方は、早く見に行かないと撤去されてしまいますよ。

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