堺雅人のドラマ『Dr.倫太郎』のギャラは1本400万円 | バラエティ劇場

堺雅人のドラマ『Dr.倫太郎』のギャラは1本400万円


超多忙と言われる堺雅人が、1年半ぶりの連ドラ主演を務めることになった4月クールのドラマ『Dr.倫太郎』(日本テレビ系)の1本ギャラが400万円であることが暴露されました。

堺雅人は来年度のNHK大河『真田丸』の主演が決まっていて今年の夏がクランクイン予定なので、スケジュール的にもタイトなのに、何故、引き受けたのか疑問をよんでいました。

1つには、同作品の脚本家である中園ミホ氏(55)が堺氏の大ファンでラブコールを送ったことと、日本テレビ初出演となる堺氏に局はダメ押しのギャラを提示した事です。

その額は1本400万円。

通常トップクラスのギャラは1話250万円~300万円です。
堺氏が出演した「半沢直樹」は1話200万円だったと言われています。

この2つの要素がからみあって多忙の堺雅人氏の出演が決まったようです。
脚本家の中園氏は人気ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)やNHK朝ドラ『花子とアン』などで有名です。

この2人が組むことで、日本テレビは半沢直樹を超える番組にすると期待しているようです。

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