かまぼこはお正月が一番まずい、その訳とは? | バラエティ劇場

かまぼこはお正月が一番まずい、その訳とは?


もうすぐお正月がやってきますが、お正月に欠かせないのおせち料理ですね。
そしておせち料理にかかせない食材といえば紅白のかまぼこです。
しかし、かまぼこはお正月が一番まずいって知っていました?

かまぼこはいつ食べても同じように思いますが、実は違うのです。
かまぼこは正月前に大量に売れるから冷凍して事前に作り置きしておくんです。

クリスマスケーキと同じですね。
ケーキと同じでケーキも普段は冷凍しないのですが、需要期になると冷凍すると同じなんです。

お正月くらいにしかかまぼこを食べなければ味の違いなどはわかりませんが、お正月用として値段を高くして売っていますが、美味しいわけではありません。

包装紙を高級っぽくして高く売っているだけなのです。
普段は400円でうっているものが正月前になると包装紙が違うだけで2000円に化けたりします。

確認するのはお正月明けにかまぼこを買って味を比べて見てください。
正月明けのかまぼこは味がグンと美味しくなっているのがわかるはずです。

もう年内の配送は終わっていますから、これからの注文は冷凍品ではないと思います。
味を比べて見てください。

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