【画像】羽生結弦が一番信頼を寄せる「チャクラの仙人」菊地晃とは | バラエティ劇場

【画像】羽生結弦が一番信頼を寄せる「チャクラの仙人」菊地晃とは


羽生結弦選手が、グランプリシリーズ第3戦となる中国杯・男子フリーの公式練習中で不慮の事故に遭い、本戦の出場が危ぶまれたが、菊地晃氏に付き添われて出てきました。
羽生結弦選手が全幅の信頼を寄せる菊地晃氏はどんな人でしょう?

kikuti中国人との公式練習での激突事故で羽生選手は、頭部挫創など全治2〜3週間のケガを負いましたが、事故の後の対応を巡っては称賛する声、棄権すべきだった。という声など賛否が沸き起こってますが、羽生選手が自身で出場を決めたとはいえ、決断の影には菊地晃氏の存在が大きかったと言われています。

羽生選手の衝突の映像はこちらからご覧になれます

今回の事故でもバックヤードで羽生選手をずっと見守り、だれもが棄権するとお思われた公式練習でも応急処置を終え、練習に戻ってきた時には菊池氏の肩に支えられながらの登場でした。

本戦ではコーチの意見に耳を貸す様子もなく、FSの演技が終わると、再度、菊池氏に支えられながら引き上げる姿が撮されています。

菊池氏と羽生選手との出会いは小学生5年生からです。
菊池氏は整体師で、羽生選手にどういうアドバイスをしたのかはわかっていません。
hanyu
しかし、羽生選手と菊池氏は強い絆で結ばれている事は事実です。
羽生選手が演技する時には必ず身につけているネックレスが2つあります。

それはファイテンの磁気ネックレスと菊池氏手作りのパワーストーンネックレスです。

パワーストーンネックレスは菱形の星のような模様で菊池氏の念がこもったシールがパワーストーンに貼り付けられたものです。

菊池氏は、住宅街に開業している小さな接骨院の整体師で、まわりから「チャクラの仙人」と呼ばれています。

算命学やヨガ、聖書などから習得した自然と向き合う方法で新たな手技を開発しチャクラカードや杖などの治療具の発明を行っています。

ソチ五輪には菊池氏もトレーナーとして同行し、ペンダントの力が落ちていると試合前に新しくチャクラを入れ直した新しいシールをもらい貼り直し、
見事金メダルを勝ち取っています。

また羽生選手はもともと、喘息の持病があるのですが、ペンダントを身につけていると呼吸が落ち着いてくるとリングに上がる時には必ず身に付けるようにしています。

菊池氏は1956年2月20日生まれで今年58歳。
東北学院大学を卒業後、羽生選手の実家の近くで「寺岡接骨院きくち」という名前で開業しています。

羽生選手が身につけているのと同じネックレスはこちら



この記事を読んだ方は次の記事も読まれています。

↓↓↓エンタメ・ブログの人気ランキングをこちらから見ることができます。

人気ブログランキングへ
  • Yahoo!ブックマークに登録する
  • はてなブックマークに登録する
  • livedoorクリップに登録する
  • newsingブックマークに登録する
  • del.icio.usブックマークに登録する
  • ニフティクリップに登録する
  • RSSを購読する

次の記事 »
前の記事 »
トップページへ » バラエティ劇場

この記事へのコメント

人気ブログランキングに参加しています♪

人気ブログランキングへ

バラエティ劇場 TOP » フィギュアスケート » 【画像】羽生結弦が一番信頼を寄せる「チャクラの仙人」菊地晃とは