競泳・冨田尚弥が盗んだ魅力のカメラCanon EOS-1dxとは | バラエティ劇場

競泳・冨田尚弥が盗んだ魅力のカメラCanon EOS-1dxとは


アジア大会で絶好調の水泳に不祥事が起きました。
競泳の冨田尚弥選手(25)が報道陣のカメラを盗んだのですが、魔が差したとはいえ、思わず手が出るCanon EOS-1dxとは、どんなカメラでしょう。

新聞報道によると、仁川南部警察署は盗まれたカメラは800万ウォン(約83万円)相当と報じられていますが、日本では約60万円で販売されています。

冨田選手が盗んだCanon EOS-1dxは、キャノン製デジタルカメラ一眼レフカメラで、EOSはイオスとよばれ1と付くのは1番いいという証明だそうです。

キャノンのプロフェッショナルモデルで、EOS-1dxが発売される前は、報道・スポーツ向けの「EOS-1Dシリーズ」とスタジオ撮影向けの「EOS-1Dsシリーズ」の2機種が販売されていましたが、1dxの発売で2台の性能を1台でカバーできるスグレモノです。

EOS-1dxの開発で「EOS-1Dシリーズ」と「EOS-1Dsシリーズ」は製造中止となっています。

詳しい性能は、撮像素子、記録形式、ファインダー、オートフォーカス、露出制御、多重露出撮影、シャッター、ドライブ関係、ストロボなどなど、それぞれの性能が優れている事らしいです。
すいません、カメラのことはよくわかりません。

選手生活を棒にしてまで手に入れたこのカメラは、とても罪作りとも言えますね。

冨田選手は、現在地元警察から事情聴取を受け書類送検される見通しで選手村で待機中です。
今後の日本での処分は日本水泳連盟は近く倫理委員会を開いて処分を検討するそうです。

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