ASKAを警視庁が「警護対象」に指定。闇社会からの報復を心配 | バラエティ劇場

ASKAを警視庁が「警護対象」に指定。闇社会からの報復を心配


ASKAは12日に開かれた判決公判で懲役3年、執行猶予4年で刑が確定しました。
しかし、取り調べであまりにも入手ルートをペラペラ喋ったこととから、暴力団関係者から命を狙われかねない状況だといいます。

警視庁は12日の公判の2日前の10日に覚醒剤取締法違反容疑などで指定暴力団住吉会系組事務所など2か所を家宅捜索しています。
このうちの1ヶ所はASKAが覚せい剤を購入したことがわかっています。

家宅捜索には、警視庁の他、機動隊員まで動員し総勢70人にも及ぶ人員で捜査に望みました。
この時には、暴力団関係者8人を逮捕しています。

捜索時には、「いいからASKAを出せや」と叫ぶものもいて、ASKAへ激怒のほどがわかります。

また、家宅捜査の結果、有名芸能人やスポーツ選手の実名が書かれた顧客リストも押収されているようです。

今まで、酒井法子も押尾川学も口を割らなかった入手ルートをペラペラしゃべったASKAへの報復の危険はあまりにも大きいといえます。

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