ASKAの妻は悪妻。「すべてが彼女の陰謀、計画通り」? | バラエティ劇場

ASKAの妻は悪妻。「すべてが彼女の陰謀、計画通り」?


ASKAの初公判が終わり、愛人の栩内被告を今でも好きだと答えたことから、ASKAの奥さんに同情があつまっていますが、映画評論家の木村奈保子さんは、FacebookでASKAの妻は悪妻。「すべてが彼女の陰謀、計画通り」と酷評し注目を集めています。

木村奈保子さんの9月2日に投稿されたFacebookページをそのまま紹介します。


ASKA、裁判所で愛の告白?あれだけ遊び人でも、今回は本気なのだろう。だから今回は妻にチクられ、どん底だ。しかし妻のほうこそ本気で愛があり、助けたいなら、18年も前からのクスリにもからむ愛人バラエティにもっと早く手が打てたはず。最初から、妻はそんな気がないのでは。すっかり終わった夫婦関係が長くつづいたことこそ、不思議。気が弱いASKAは離婚したくてもできなかったのだろう、長い間。いまさら、妻に面倒見てもらうためと、せこくうまくやれるような人なら、こんな下手はうたない。一流弁護士がついていながら。もう、やけのやんぱちなのでは?それより、マスコミを操る妻のほうがよほど怪しいのが、みなさんわからないだろうか?アナウンサーのころから相当ヤバかった人物。周囲はたまげたよ!一般常識で、妻が可愛そう、という感覚は私にだっていつもあったが、いやいやどうして、ほんに悪い妻もいる。多くの愛人を経て、妻になった人もいるから、現在の立場だけでは軽々と、可愛そうな妻、と言えない。とりわけ、ASKA妻は、そんじょそこいらの女ではない。すべての陰謀が彼女の計画通りなのではないかと彼女を知っている間では、話している。それほどいい意味ではなく、恐ろしく大物なのだから。22歳のときから、そうだった。彼女のあり方に、人生観が変わるほどの衝撃を覚えた。早いうちから正体を見たが、周囲は確信するのに、数年かかったようだった。たぶん、よみがえらせたくない記憶の一つになった人もいるだろう。

木村奈保子さんについてはよく知りませんでしたが、少し調べてみました。

1955年1月生まれの59歳で結婚はしていません。
職業は映画評論家・著述家・映像舞台演出家・メディアプロデューサー・バッグデザイナー・ボーカリストなど幅広いです。
元中部日本放送アナウンサーで、『木曜洋画劇場』では17年間映画の解説を務めていました。

Facebookでは、その後も、ASKA情報が出るのかもと急にアクセス数が増えているようです。

もし、あなたも興味があるならこちらからどうぞ
https://www.facebook.com/kimuranahoko?fref=nf

この記事を読んだ方は次の記事も読まれています。

↓↓↓エンタメ・ブログの人気ランキングをこちらから見ることができます。

人気ブログランキングへ
  • Yahoo!ブックマークに登録する
  • はてなブックマークに登録する
  • livedoorクリップに登録する
  • newsingブックマークに登録する
  • del.icio.usブックマークに登録する
  • ニフティクリップに登録する
  • RSSを購読する

次の記事 »
前の記事 »
トップページへ » バラエティ劇場

この記事へのコメント

人気ブログランキングに参加しています♪

人気ブログランキングへ

バラエティ劇場 TOP » ニュース » ASKAの妻は悪妻。「すべてが彼女の陰謀、計画通り」?