ASKA被告、更生施設で作詞を行なえるまでに回復 | バラエティ劇場

ASKA被告、更生施設で作詞を行なえるまでに回復


ASKA被告と千葉県内の更生施設で、約50日間一緒に過ごした同房者が、作業療法の時間にASKA被告が作詞をしているなど生活ぶりを明かしています。

ASKA被告は、施設内では特別扱いを受けることもなく4人部屋で生活しています。
食欲も旺盛で、質素な病院食だけでは足りず、売店で菓子やパンなどを購入しているそうです。

入居者からのサインの要請にも気楽に応じ、施設内のウオーキングにも参加し体力つくりも頑張っているようです。
談話室にはテレビも置かれているので、ニュース番組などで彼自身の報道があるときでも、他の入居者と一緒に落ち着いて見ていると言います。
更生プログラムの中の作業療法の時間では、作詞などの創作活動も行なっていて、復帰への意欲を感じさせます。

今月28日には、初公判を控えるASKA被告ですが、入手ルートなど、あまりにも余分なことを喋ってしまった。と異常に怯えていたといいますが、同施設は鉄格子や監視カメラがつく厳重警戒な施設の為、外部からの不審者の侵入は難しいことから、ASKA被告もいまのところは、落ち着いた様子を見せているようです。

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