新東名高速道、静岡市清水区沿線に現れる巨大仏像の正体! | バラエティ劇場

新東名高速道、静岡市清水区沿線に現れる巨大仏像の正体!


2012年に開通した新東名高速道を走っていると静岡市清水区沿線に突如現れる場ぞの巨大な仏像が話題を呼んでいます。


この謎の仏像が建っているのはイスラム墓地の敷地内です。
イスラム教では神を人格化した偶像はタブーなので何故、この仏像がイスラム墓地の敷地内に建っているのかも謎です。
butuzou
仏像の大きさは高さ約20メートルの観自在菩薩。

墓地の所有者は東京都内の民間霊園で、宗教上の理由で一般墓地に埋葬されることが不可能なイスラム教徒のために、もともと墓地として整備されていた土地を買い取って現在があるそうです。

仏像はその時からすでに建っていたそうで、霊園では将来的に撤去なり隠す方法を検討してるとのこと。

山の中にポツンとそびえる、この仏像、高速道から見ることができるのも、そう長くないかも?

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