小保方晴子氏、「急性ストレス障害」の疑い | バラエティ劇場

小保方晴子氏、「急性ストレス障害」の疑い


今月の5日に、理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹副センター長が自殺をして1週間が経とうとしていますが、小保方晴子氏は、何をするかわからない危険な状態で「急性ストレス障害」になっている可能性が高いと言われています。


小保方氏は笹井氏の自殺を電話で知り、聞いた時にはひどく取り乱し号泣しました。
理研側では、現在、理研のスタッフが2人小保方氏に付いてメンタル面のケアにあたっています。

つまりは、「1人にしたら危ない」ということです。

笹井氏が「STAP細胞を必ず再現してください。」と遺書に残したように、検証実験に取り組みたいところですが、とてもそんな状態ではないようです。

三木代理弁護人によれば、体調急変や入院はしていないものの「詳細は控えたい」としています。

小保方氏は、うつろな表情でふさぎ込み、「私のせいで・・」と思いつめる様子を見せるときもあり、カウンセラーは話題を変えたり、「あなたのせいではない」と言い聞かせているようです。

専門医によると、あまりにも衝撃的で急性ストレス障害になっている可能性が高い。思いつめて何をするかわからない危険な状態です。入院させた方が賢明でしょう。と語っています。

STAP細胞の検証実験も9月からとされていましたが、この状態では大幅な修正をするか、実験そのものに参加できない可能性もでてきました。

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