ASKA被告、家族に土下座 | バラエティ劇場

ASKA被告、家族に土下座


覚醒剤中毒のASKA被告は千葉県の療養所で療養中ですが、保釈後、ASKA被告は家族に土下座せんばかりに謝ったそうです。


療養中のASKA被告は、今は復帰なんて言える身分じゃないと語っています。
また、先月初公判が開かれた栩内被告に対して「栩内さんに迷惑をかけた」と語り、栩内被告の裁判の行方をとても気にしているそうです。

今は、曲をイメージしながら歌を時々口ずさむなど回復基調にあるようです。

栩内被告の初公判では、10年余にもわたる2人の交際期間が明るみに出ましたが、最近では第2第3の女性の交際話も出ています。

奥さんとしては、心境はいかがなものか心苦しい物があります。

栩内被告側には、“大阪の大物ヤメ検”、黒田修一弁護士他総勢3名の弁護団で守られていますが、一介のOLがこれだけの弁護団を雇うには不自然すぎます。

当然、元雇用者であるパソナの手配でしょう。

完落ちしたと言われるASKA被告ですが、場合によっては、法廷がASKA被告をめぐる泥沼の3角、4角関係の暴露合戦になる可能性も出てきました。

まだまだこれから前途は多難ですが、ASKA被告にはしっかりと真実を語り罪を償って欲しいと思います。

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