ASKAの20年前の曲に、すでに薬物を連想される歌詞があった | バラエティ劇場

ASKAの20年前の曲に、すでに薬物を連想される歌詞があった


ASKAが当初、薬物の使用時期は2~3年前から、20年以上前から使用していたと変更し罪を告白していますが、もうすでに、この頃の曲に薬物使用を連想させる歌詞が含まれていました。


ASKAが薬物をおぼえた20年前とは、一部週刊誌でも報道されたロンドン滞在中に薬物を覚えた内容とピタっと当てはまります。

その当時は匿名報道だったのですが、真実だったわけです。

薬物を覚えたたのは先輩大物ロックレジェンドだそうですが、それはさておいて、あの名曲の「SAY YES」、「YAH YAH YAH」はロンドンから帰国後にうまれているのです。

薬の力で産まれた曲だと言えます。

実際、「YAH YAH YAH」の両A面シングル「夢の番人」では「運び屋の白い粉袋の秘密で」、96年4月発売のアルバムに収録された曲「港に潜んだ潜水艇」には「口の中に薬を撃ち込まれた気分さ あちらこちらの 心臓が一斉に騒ぎ出す」と薬物を連想させる歌詞が入っています。

せめてもの救いは、大ヒット曲の中に薬物を連想させる歌詞が入っていないことです。

「運び屋の白い粉袋の秘密で」「港に潜んだ潜水艇」が収録されています【楽天市場】

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