ASKA被告の薬物使用は20年以上も前からだった! | バラエティ劇場

ASKA被告の薬物使用は20年以上も前からだった!


覚醒剤使用の罪で起訴されているASKAが、実は20年以上も前から違法薬物を使用していたことがわかりました。


20年以上前というと、280万枚以上を売り上げたヒット曲「SAY YES」を発表するなど全盛期の時で精力的に活動していた時期でもあります。

この時の薬物はMDMAと呼ばれるもので、25年前の1989年に日本で違法薬物に指定されています。

ASKAは、その前後に海外で初めて使用し、それ以降日本国内でも常習していたとみられています。

ASKAはこれまでの警察の調べで薬物の使用は「2~3年前」としていましたが、完落ちしてからは「20年以上前からMDMAなどの違法薬物を使用していた。」と話していることがわかりました。

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