人工甘味料は太る。「ゼロカロリーは太らない」は都市伝説 | バラエティ劇場

人工甘味料は太る。「ゼロカロリーは太らない」は都市伝説


ゼロカロリーの清涼飲料水、食品が増えていますが、ゼロカロリー商品を摂取しても太らないというのは、都市伝説のようです。


ゼロカロリー商品には、飲料水、スポーツドリンク、あんみつ、ゼリーなど、あまりの商品の多さに驚きます。

しかし、ゼロカロリー表示は決してカロリーがゼロではありません。

食品で100グラム当たり5kcalまで、飲料では100ml当たり5kcalの範囲ならゼロという表示は使うことができます。

そのため、ゼロカロリーだと思いがぶ飲みしていると知らないうちに高カロリーを摂取していることになります。

しかし、もっと心配なことがあります。

ゼロカロリーに含まれる人口甘味料です。

日本で許可されている人工甘味料は「アスパルテーム」「アセスルファムカリウム」「スクラロース」「ネオテーム」で比較的新しい物が多いです。

そのために、その影響がすべて解明されているわけではなく、注目すべきレポートが幾つか出されています。

人口甘味料はコカイン以上の依存症があるという研究結果もでています。

また、腎臓への影響も指摘されていて、人工甘味料の飲料水を飲む人は、腎機能が30%も低下していた。という報告もあります。

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