ASKA事件が報道されなくなった理由 | バラエティ劇場

ASKA事件が報道されなくなった理由


あれだけ騒がれた大物歌手の覚醒剤事件でしたが、どういうわけか最近ASKAに関する報道がほとんどありません。
どうしてでしょうか?


真っ先に気になるのが、政財界、芸能界などに強い人脈と影響力を持つパソナ代表の南部 靖之氏の存在です。

有形、無形で圧力があることは周りの交流関係からしても見て取れます。

しかし、大きな理由はASKAを担当する弁護士に東電OL殺人事件」で被告男性の再審無罪を勝ち取った、敏腕弁護士がついたことが大きいと言われています。

この弁護士が担当になったことで、週刊誌などは裁判沙汰を恐れ過激な報道を控えるようになったようです。

けれども、報道ではASKAは昨年には事務所の取締役を外され、事務所から見限られていたことがわかっています。

経済的にも余裕がなくなってきている中、敏腕弁護士を雇い入れる財力があるとは思えませんが、これもひょっとしたらパソナのコネ?

また、警察からの情報も出なくなったことは、ASKAが専門用語でいう「完落ち」したからだと言います。

つまり、完全に罪を認め素直に自供を続けているためだそうです。

これが逆に罪を認めなかったり協力的でなかったりすると、警察は意図して情報をリークし容疑者を追い込むといいますが、ASKAに関してはそれが無くなったということです。

そういえば、SKAに「アンナカ」を処方していた医者が破産しましたね。

ASKAが入手が難しい薬物検査キットを手に入れていたのもこの医者経由の疑いが強いですが、今回の破産もASKAが逮捕されて金づるが無くなったからでしょうか?

販売元は販売を中止し在庫も引き上げているので市場から、CHAGE and ASKAの商品が無くなっています。
あるのは、プレミア価格の中古品ばかりになってきました。
しかし、輸入盤はまだ新品が手に入ります。

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