小保方晴子氏は既にSTAP細胞の検証実験に立ち会っていた。 | バラエティ劇場

小保方晴子氏は既にSTAP細胞の検証実験に立ち会っていた。


小保方晴子氏は、「生き別れの子どもを探しに行きたい」と代理人を通してコメントしていましたが、
すでに生き別れの子ども(STAP細胞)を探す旅に出ていました。


理研から、正式な発表はありませんが、小保方晴子氏は先月の末から、理化学研究所が
神戸市で進めているSTAP細胞の理化学研究所が神戸市で進めているSTAP細胞の
検証実験に立ち会っていることがわかりました。

今まで、理研広報部の発表では小保方氏から「メールや電話で助言を貰っている」
としか説明していませんでした。

どうして理研は隠すのか不思議ですが、隠蔽体制がこんなところからもうかがい知れます。

検証実験では、論文に沿った手順でSTAP細胞の作成を再現していて、小保方氏は実験試料
などには直接触れないことを条件に検証に立ち会い助言をしているそうです。

検証実験チームは神戸市の理研発生・再生科学総合研究センター(CDB)で、
論文共著者の丹羽仁史プロジェクトリーダーらを中心に6人で構成され、実験結果を
今年の夏に中間報告をし、1年以内に結論を出す予定だと言います。

しかし、STAPは本当に存在するのでしょうか?

6月11日には、理化学研究所 遠藤高帆上級研究員らと東京大学の2つのグループが
それぞれ独自に行った実験でも新たな矛盾が発見されています。

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