STAP細胞の嘘が暴かれた! | バラエティ劇場

STAP細胞の嘘が暴かれた!


SATP細胞騒動も理研が再調査をしないと発表してから、あまり話題に上らなくなりましたが、
理研、ネイチャー誌、小保方氏の内容が著しく違うことが判明しました。
一体、どれが真実なのか? 科学とは嘘を突き通す世界なのか?


三者が違う内容
■その1
マウスの種類
理研が許可した実験計画書
マウスは「Balb/c」という種類を使用

ネイチャー誌に掲載された論文
マウスは「NOD-SCID」という別の種類

小保方氏
理研在籍中に、「NOD-SCID」マウスを購入していない。

■その2
論文の内容
マウスから細胞を取り出した時期
理研
7日後、14日後、1ヶ月後、2ヶ月後の計4回

小保方氏
4週間後

■その3
移植した細胞数
ネイチャー誌
10の7乗個(1000万個)

小保方氏
10の5乗個(10万個)

■その4
マウスの週齢
ネイチャー誌
4週齢

小保方氏
6週齢

毎日新聞から情報開示請求を受け公開した小保方氏の理研在籍中の購買記録には、
「NOD-SCID」マウスや「4週齢」の免疫不全マウスを購入した履歴はない。

これからわかってくることは、理研の調査もいい加減だったことがわかる。

基本的な記載記録や裏付けが取れていないのに事件を終了させてしまっている。

小保方氏は弁護士によると今は、相違点に関して「質問を読めるような精神状態ではない」
とコメントしている。

これでは、一体何が正しいのかさっぱりわからない。

科学の世界というのは、はっきりと白黒が付く世界だと思っていたが、
STAP細部に関しては違うようだ。

はたして、これから真実の発表はあるのか?

それとも、このまま、うやむやになってしまうのだろうか?

あれだけ騒がしたSTAP細胞騒動、真相をキチンと説明してほしいと思います。

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