遠隔操作ウイルス事件、真犯人からまたメールが届く | バラエティ劇場

遠隔操作ウイルス事件、真犯人からまたメールが届く


遠隔操作ウイルス事件は片山祐輔被告が真犯人で一件落着と思われましたが、影で片山被告
を操っていたという本当の真犯人?からまたメールが届きました。いったい、どうなってるの?


この本当の真犯人のメールは6月の午前0時過ぎに報道関係者、落合洋司弁護士らに届いた。

宛先はこれまでのメールと同じで「阿部銃蔵」の名前を使いメールアドレスは
「onigoroshijuzo11111011110」のアカウントでフリーメールを使っています。

メールの内容も一部公開されています。

それによると、片山被告はこの真犯人と名乗る人物から脅迫されて犯行を行ったことになっています。

脅迫内容は、真犯人が今までに入手した片山被告のプライバシー情報を全て拡散する。というものです。

真偽のほどはまだ解明されていませんが、ややこしくなってきましたね。

メール内容は、「毎度忘れた頃に現れる真犯人でーす 」という書き出しから始まり、
自作自演のメールもこの真犯人が作成し、片山被告に流させたと語っています。

片山被告との連絡は、すべて海外のサーバーを経由し、指示内容とメール文をネット上にのせ、
そのURLを「代行業者」を通じて片山被告に伝えたという。

「代行業者」という存在もよくわかりませんが、一つ疑問が残ります。

片山被告は何故、この真犯人の存在を話さないのか?

真犯人を名乗る人物はこう言っています。

刑務所に入る前に少しでも話したら、プライバシー情報を全て流出させる。」と脅しました。

しかし、もう良いです。終わりです。早く片山さんに伝えて楽にして上げて下さい。

そして、もう次の準備を進めています。踏み台がたくさん集まりました。

と書かれています。

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