バイオハザード、ゾンビ16人がケガ、『レジデント・イーヴル:レトリ』 | バラエティ劇場

バイオハザード、ゾンビ16人がケガ、『レジデント・イーヴル:レトリ』

映画『バイオハザード』の最新作の撮影現場で落下事故が起き、16人がケガ。


落下事故が起きた撮影現場はカナダのトロントで撮影が行われていた。

ケガ人たちは吊り上げられた足場を移動するシーンで、
足場と足場の間のスペースから転落をしてしまった。

駆けつけた救急隊員や警察官は、ゾンビの姿をしたケガ人を見て何ごとかと思ったらしい。

救急隊員は本当のケガ人なのか、特殊メイクなのかを判断するのに最初は戸惑ったみたいだ。

最終的には12名が病院に運ばれたが、脚や腕、腰を痛めるケガを負ったものの、命にかかわるケガではなかった。

よかった、これが映画なら、そのまま病院にも行かずに復活してくるのだが、さすが、
映画のようにはいかなかったようだ。

同映画では1作目に出演していたミシェル・ロドリゲスが復帰することが発表されており、
ミシェル演じるレインがどのような形で戻ってくるのかファンは楽しみにしている。

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