佐村河内守氏は地雷を踏んだ | バラエティ劇場

佐村河内守氏は地雷を踏んだ


現代のベートーベンから一転してエセ作曲家になりさがった佐村河内守氏だが、
必死にうまく逃げようと画策しているようだが、佐村河内氏はすでに地雷を踏んでいる。


佐村河内守氏の代理人弁護士2人が、そろって15日に辞任表明している。

理由は弁護士の守秘義務を理由に語られていない。

佐村河内守氏との間に何かがあったのは事実なのだが。

佐村河内氏が踏んだ地雷とはこんな内容です。

同氏が一番心配しているのは、警察の介入が入ることだろう。

つまり刑事事件になる事を一番心配しているようだ。

聴覚障害による障害者手帳を不正取得にたいする捜査が始まるまえに、
障害者手帳を自主返納する腹積もりのようだが、

3年前から、聴覚が回復したと言っているが、この発言がそもそも地雷を踏んだことになるのだ。

専門家によれば、2級障害から回復した事例はいまだに1例もない。

もし真実ならノーベル賞的な発見にもつながる。

氏の回復状況をきちんと説明する義務があるという。

もちろん、マスコミからの追求も相当なものになるだろう。

近いうちに記者会見をする予定だというが、
どんどん窮地に追い込まれて本当に世間の前に姿を現すことが出来るのだろうか?

表わす時は、ひょっとしたら警察に捕まったときかも知れない。

そんな予感がする。

『佐村河内守作曲:交響曲第1番 HIROSHIMA』
『シャコンヌ~佐村河内守弦楽作品集』
佐村河内守:鎮魂のソナタ

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