ビッグダディの背後に関東連合の影 | バラエティ劇場

ビッグダディの背後に関東連合の影


ビッグダディはタレント活動本格始動を宣言しているが、タレント活動の背後に関東連合の影が見え隠れする


ビッグダディは、もう消費期限切れの状態と言ってもいいと思うのだが、昨年の12月29日に放送された『痛快!ビッグダディ「完結編」は5時間半にわたって放送されたが、視聴率は最も視聴率が高かった第3部で、やっと13.4%の惨憺たる結果だった。

ビッグダディの傍には一発屋で消えたネズミ先輩がいつも同席している。

ビッグダディが岩手から状況すると、必ず新宿歌舞伎町にある鼠先輩の店に顔をだし飲みまくっている。

しかし、鼠先輩のケツモチは元関東連合のOB幹部。

関東連合は金属バット以来、世間の風当たりが強いが、ビッグダディのマネジメントにも関東連合が絡んでいると言われている。

ビッグダディは岩手と東京に、それぞれマネージャーを配置しているが、テレビ朝日も、もう続篇を放送することはないだろうし、

元妻の美奈子とともに、芸能界からは忘れ去られていくのではないのでしょうか。

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