田中将大(マー君)第6戦黒星の真犯人
田中将大(マー君)は、日本シリーズの大6戦で巨人に敗れたのではなかった。
今オフシーズンの大リーグ挑戦の夢が切れたからだった。
田中選手はを今まで支えてきたのは、今オフシーズンの大リーグ挑戦だった。
つまりは、日本シリーズでの登板が日本での最期という思いで頑張ってきたのだ。
楽天も出来れば田中選手の希望をかなえて旬の内に、
大リーグに送り出したい、大リーグ側も、いますぐにでも田中選手がほしい。
日米とも々方向を向いているはずだったのだが、
田中選手が日本シリーズ第6戦に登板する数時間前に、
日米間の新入札制度が決裂したのだ。
このニュースが田中選手の耳元にはいり、動揺が走ったために、
第6戦が破れ、不敗記録もストップしてしまったのだ。
日米間の新入札制度の話し合いは日本時間2日午前中に行われいた。
どうしても田中選手が欲しい米側は、条件面でかなり譲歩していたので、
合意は確実とみられていた。
ところが、日本側のノーによって交渉は打ち切られた。
田中選手が大リーグを目標に頑張ってきたのが、
緊張の糸がプツンと切れてもおかしくはない。
反対したのは、日本野球機構(NPB)か日本プロ野球選手会だと言われている。
田中選手に黒星をつけさせたのは、巨人ではなく、他にいたということだ。
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