タモリとフジテレビ冷戦の舞台裏① | バラエティ劇場

タモリとフジテレビ冷戦の舞台裏①


笑っていいとも」の終了報告を番組内でやったタモリの行動は、
タモリのフジテレビへの最後っ屁だった。


タモリは、「笑っていいとも」の降板に完全に納得していたわけではなかった。

かなりの不満を持って番組を去る事になるようだ。

その為、しばらくはフジテレビの番組に出演することはないだろう。

「笑っていいとも」終了の原因の一つにタモリの高額ギャラが取り上げられるが
、確かに年間5億円をくだらないと言われるギャラは高額ではあるが、
タモリは10年も前からギャラは言い値で構わないと申し出ている。

だから、ギャラに関して揉めていることはない。

では、なぜ、ここにきて降板なのか?

あの国民的長寿番組終了の発表の仕方は異常だ。

普通の番組打ち切りのルールは終了1ヶ月前に公表する。

スポンサーンには早くて3ヶ月前。

半年も前から終了を発表するのは異常としかいえない。

現実、出演者も打ち切りを知らされていなく、
スポンサーも打ち切りも番組で知るという状態だった。

その為、フジテレビの編成部と営業部は対応に追われている。

タモリとフジテレビの確執は根が深そうだ。

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