保見光成の飼い犬、逮捕1分後に死亡 | バラエティ劇場

保見光成の飼い犬、逮捕1分後に死亡


山口県周南市金峰(みたけ)の連続殺人・放火事件で、保見光成(ほみこうせい)が山の中で発見され逮捕されたが、保見が飼っていた犬が、逮捕の1分後に死亡した。これは、テレパシーか何か、意思が伝わったのだろうか?

犬はゴールデンレトリバーで、年齢は7~8歳だ。

犬の名前はオリーブで、元々は捨て犬だった子犬を7~8年前に同じ周南市の女性が保護し、里親募集の張り紙をしていたところ、保見が名乗り出て引き取った犬である。

テレビなどで保見の自宅が報道される時に、オリーブの姿がテレビに流れ「かわいそうだ」「どうなるの」という声が多数寄せられ、警察や周南市を通じて市内の保護団体が25日から引き取って保護していた矢先だった。

保護団体としては、事件を知らない飼い主をを捜そうとしていた。

オリーブは25日には元気だったが、保見が逮捕された26日の朝に急に調子が悪くなり、動物病院に連れて行ったが心臓発作で亡くなった。

これは一体どういう事なのだろうか?

テレパシー?心霊現象?

偶然にしても、あまりにも時間が合いすぎていて気持が悪い。

オリーブは、この先、保見に面倒を見てもらえない事を察したのだろうか?

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