広島死体遺棄 16歳加害者少女は「闇デリヘル」の元締めだった。 | バラエティ劇場

広島死体遺棄 16歳加害者少女は「闇デリヘル」の元締めだった。


広島16歳少女死体遺棄事件の広瀬かなえ(16)=仮名と田中恭子さん(16)=仮名は事件直前までは仲が良かった。
殺人事件に至った経緯はかなえが仕切っていた「闇デリヘル」のお金の取り分を巡ってだった。

マスメディアでは、「接客業」といっているが、実態は「闇デリヘル」という実態をアサヒ芸能はスクープした。

2人は「闇デリヘル」のお金の取り分を巡っていさかいが絶えなかったという。

かなえが闇デリヘルを始めたのは、昨年からで同級生や友人を誘ってお客にあっせんしていたらしい。

始めた当初は、1ヶ月で100万円は稼いでいたようである。凄い収入である。

しかし、まだ中学を出たばかりの娘がデリヘルを開業できるのだろうか?

開業していたのは事実らしいから、では、どうやって開業が出来たのだろう?

そういう世界は、どうして怖いお兄さんがバックにいてというイメージがあるが、怖いお兄さんの陰はない。

かなえは、「LINE]を使ってデリヘルを行っていたと言うのだ。

「LINE」!、そう16歳少女殺人事件のきっかけとなった、あの「LINE」である。

「LINE」を使って、かなえは「円光(援助交際)グループ」を立ち上げて、そこに訪れる男性に少女たちを紹介していたのだ。

「LINE」は便利でもあるが、今回の事件で使い方次第では怖い通信手段にもなりうることを実感しました。

とても16歳少女ができる行動とは思えませんが、事実は小説よりも奇なりですね。

これから、調べが進むにつれてもっとビックリするようなことが出てきそうな気がします。

また、模造犯などが出てくるのではないでしょうか?

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