片山祐輔容疑者は学生時代イジメにあっていた | バラエティ劇場

片山祐輔容疑者は学生時代イジメにあっていた


東京都江東区の片山祐輔氏が10日、遠隔操作ウイルス事件の威力業務妨害容疑で逮捕されたが、片山容疑者の学生時代はどんな風だったろうか?


片山容疑者の小学校時代の同級生によると、小学校時代は勉強が出来たという。ただ、その頃から1人が好きなような感じだったらしい。

本人の卒業文集には、自分の特徴について「本当にやろうと思ったことは粘り強い」と書かれている。

小学校を卒業後、都内の私立の中学校、高校を卒業した後、東京電機大学に入学したが、4年生で中退した。

その後、コンピューター専門学校に入るも、2005年にレコード会社の社員を猫のキャラクターをめぐるトラブルで殺害予告を掲示板に書きこみ、逮捕され、実刑判決を受けていた。

この時の裁判で片山容疑者は興味ある発言をしている。

弁護人の質問に応えるかたちでの、答弁だが、中学校時代はのこぎりで頭を切られるイジメを受けていたことや、大学時代はサークルに入るも、空気が読めない、ノリが変だ。と周りから言われ友達が出来なかったという。

レコード会社社員との問題も、人の反応が得られることがしたかったと答えている。

現在、片山容疑者は容疑に対しては否認をしている。

前科があるからではないが、裁判での発言やコンピューターに詳しい、猫好きな事を考えると、どうも真犯人の可能性が高いように思われるのだが。

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