西川史子の暴かれた過去 | バラエティ劇場

西川史子の暴かれた過去


西川史子が遠慮しない物言いで話題になっている。和田アキ子のように芸能界のご意見番として重宝されているのだ。

こんな、歯に衣を着せない話が出来るのは、どうしてだろう?

その秘密を「婦人公論」が暴いた。

西川は3歳のころから医者になるべくして母親から教育され、小学校から国語・理科・社会・数学には家庭教師がつき、体育の授業は骨休みとして体力を温存する教育を受けていたのだ。

さらには、図工や家庭科の提出物はプロに頼んでたというからあきれてしまう。

そして、母親からは勉強ができれば小遣いは上限なしに与え、人生はお金とコネがあれば何とでもなるという方針だったという。

今回、大きく話題になったのはペニーオークションで問題になった小森をある番組で一喝したことが評判を呼び西川はどんな生活をしてきたのだと興味を持たれたのだ。

西川はいままでの発言にブレが無いのは関心するが、このままぶれないで活躍をしてほしい。

しかし、微妙な線引きも心得ているようで、ペニーオークションで話題になった大手事務所のピース綾部には一切ふれていない。

ここに西川の計算されたしたたかさが感じ取れる。

この記事を読んだ方は次の記事も読まれています。

↓↓↓エンタメ・ブログの人気ランキングをこちらから見ることができます。

人気ブログランキングへ
  • Yahoo!ブックマークに登録する
  • はてなブックマークに登録する
  • livedoorクリップに登録する
  • newsingブックマークに登録する
  • del.icio.usブックマークに登録する
  • ニフティクリップに登録する
  • RSSを購読する

次の記事 »
前の記事 »
トップページへ » バラエティ劇場

この記事へのコメント

人気ブログランキングに参加しています♪

人気ブログランキングへ

バラエティ劇場 TOP » 芸能 » 西川史子の暴かれた過去