Wの悲劇 最終回 あらすじ | バラエティ劇場

Wの悲劇 最終回 あらすじ


4月26日にスタートした、武井咲 主演のWの悲劇が6月14日に最終回を迎える。


1982年に刊行された夏樹静子の大ヒットミステリー初の連続ドラマ化だったが、いよいよ最終回です。

武井咲は、大富豪の家で何不自由なく暮らす令嬢と、親もなく孤独と貧乏の中で生きるショーパブのダンサー…。

瓜二つの風貌を持つ2人のヒロインを1人2役で演じる。

淑枝(若村麻由美)は、「お母様が受け取ることになる遺産、いずれはすべてわたしにください」

と言って冷たく笑った“摩子”(武井咲)を、ひょっとしたらもうひとりの双子の娘(=さつき)なのではないかと考え始める。

真相を探る為に淑枝は一人東京へ向かい、そこでさつきに成り代わった摩子と再会する!

そこで淑枝は摩子から衝撃の言葉を聞く。

また、その頃、与兵衛(寺田農)殺害事件の捜査に行き詰っていた中里警部(津川雅彦)らは、
この事件にはさらに裏があると淑枝をはじめ、和辻家を調べ始める。

四顧しづつ真実が見えてくると、思いよよらない真実が明らかになり、更なる悲劇が和辻家を襲う・・・・・。

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