ステップファザー・ステップ 最終回 あらすじ | バラエティ劇場

ステップファザー・ステップ 最終回 あらすじ



3月19日のステップファザー・ステップの最終回が放送されます。

そのあらすじです。

上川隆也演じる孤高の怪盗が父親に! “ニセ”家族の絆を描いたホームコメディーが終わります。

http://www.tbs.co.jp/stepfather/story/
(以下引用)

ある夜、“俺”は宗野正雄(東根作寿英)の部屋から暮志木市(くらしきし)にある小原(こはら)美術館の入場券を見つけた。

この美術館は暮志木市長の小原(山田剛明)が市役所の一部を改造して作ったもので、
名画の贋作ばかりを展示している。

しかし柳瀬(伊東四朗)によると、ひとつだけ本物の絵があるという。

絵画に興味のない宗野が、連日美術館通いとは何か怪しい。
一方、礼子(小西真奈美)のもとに息子の航太(横山幸汰)から、ヴァイオリンの発表会に来て欲しいと手紙が来た。

しかし発表会がいつどこであるのかは書かれていない。

元の夫・久島(眞島秀和)と今の妻からは会わないでくれと言われている。

礼子は息子に会いたい気持ちを押し殺す。

“俺”は小原美術館を訪れ、名画の贋作とその警備状況を見て回る途中で、
贋作創りの名人・画聖(平泉成)とすれ違う。

そして市役所エリアで工事業者に変装して、電源装置を操作している宗野と出くわした。

声をかけた瞬間、宗野は逃げ出す。

と、その時館内に銃声が!銃を持った男たちが市長の秘書・溝口(小沢真珠)を人質にして、
市長執務室に立て篭ったのだ。

宗野に逃げられた“俺”は、美術館の表で直(渋谷龍生)に声をかけられる。

双子は内緒でここにやってきて、事件に巻き込まれたのだ。

しかも哲(渋谷樹生)が中に残っているという。

“俺”は再び美術館に潜入して哲を救い出す。やがて警察が突入、
人質4人を無事確保したものの犯人の姿は消えていた。

“俺”はナオ(平山あや)らの協力のもと、
宗野の不可解な行動を解明するためにも、事件の真相を調べ始める。

やがて事件を計画した闇の組織に、宗野が関係していることがわかった。

宗野の身の安全を確保するには、本物の絵を盗み出して組織に渡すしかない。

しかし宗野が無事に戻ってくれば“俺”の居場所はなくなる。“俺”は泥棒に戻るのか…?

(引用終わり)


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