ロンドン五輪アジア最終予選 バーレーン戦 速報 | バラエティ劇場

ロンドン五輪アジア最終予選 バーレーン戦 速報



3月14日、ホーム、国立競技場で、

ロンドン五輪 アジア最終予選 

第6戦 が行われる。

日本はこの試合で引き分け以上の結果を残せば、5大会連続、五輪出場が決まる。

(以下引用)

 サッカーU‐23日本代表は12日、五輪アジア最終予選・バーレーン戦に向け、
J1開幕戦に出場したメンバーを含めた21人全員が集まり、都内で冒頭15分間を除く非公開練習を行った。

唯一の海外組であるFW大津祐樹(21)=ボルシアMG=は、大一番に向けて
「ヒーローになるつもりです」と力強く宣言。

昨年11月のアウェー・バーレーン戦でも決勝弾を決めたエースが、関塚ジャパンをロンドンへと導く。

 強い決意をもってやって来た。

「ゴールを決めるために(日本に)帰って来た。

自分が出した結果で(予選の)突破につながればという思いもあります」。

五輪切符は、自らのゴールでつかむ。

 バーレーン戦ではFW大迫が累積警告で出場停止ということもあり
、前線の形が流動的だが「どこでやるかでプレースタイルは変わってくるけど、
どこでも自分らしさを出したい」。

予選突破にわずかな可能性をかける難敵とは、
タフな試合となりそうだが「球際の強さなどは、
ドイツでやっている部分。

毎日激しさのある中でやっているから」と胸を張る。

 五輪予選では初共演となるMF清武以外にも、柏時代のルームメートで、
大津のことを「特徴は他の選手よりも知っている」と話すFW工藤とのコンビにも期待がかかる。

海外組として、長距離移動や時差との闘いもあるが
「絶対に言い訳にはしない。

(バーレーン戦では)ヒーローになりますよ」。頼れる男に注目だ。
(引用終わり)

日本はホームで戦うことできるので条件的には有利だ。

引き分けと言わず、気持ちの良い勝ち方で、本大会出場を決めてほしい。


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