最期から二番目の恋 益若つばさ 初出演感想 | バラエティ劇場

最期から二番目の恋 益若つばさ 初出演感想



1月12日からスタートしている、

最後から二番目の恋で、

カリスマモデルの益若つばさが、

初出演している。

10代~20代の女性に絶大な人気を誇る益若つばさが演じるのは、

美人脚本家・栗山ハルカ。

役どころは、今時の女の子で、台本の締切よりも、

自分の予定を優先させ、それを平気でブログに書いてしまうキャラクターだ。

初収録を終えた益若つばささんの感想です。

「収録が終わるまでは毎日寝られないくらい緊張していて、

セリフも今まで覚えたことがなかったので、

どうなるか不安だったんですけど、実際現場に入ってみると小泉今日子さんの演技が凄すぎて、

私もそれにつられて演技していた感じです。


楽しく収録させて頂きました。演技をしたのは5歳くらい時にお遊戯でやったくらいだったので、

セリフを覚えるということを正直どうやって覚えたらよいのわからなかったのですが、

まわりの先輩に覚え方を聞いて、お風呂に入りながら一人でブツブツ言いながら覚えていました(笑)。



ハルカという役は、自分で演じていても、

憎めないけど憎いっていうかちょっとイラっとするポイントがあるんですけど、

そういった部分を小泉今日子さんとやりとりをしているので、

あえて”イラっ”としてもらえれば嬉しいです」


Sponsored Link


この記事を読んだ方は次の記事も読まれています。

↓↓↓エンタメ・ブログの人気ランキングをこちらから見ることができます。

人気ブログランキングへ
  • Yahoo!ブックマークに登録する
  • はてなブックマークに登録する
  • livedoorクリップに登録する
  • newsingブックマークに登録する
  • del.icio.usブックマークに登録する
  • ニフティクリップに登録する
  • RSSを購読する

次の記事 »
前の記事 »
トップページへ » バラエティ劇場

この記事へのコメント

人気ブログランキングに参加しています♪

人気ブログランキングへ

バラエティ劇場 TOP » ドラマ » 最期から二番目の恋 益若つばさ 初出演感想