鈴子の恋 第8話 あらすじ | バラエティ劇場

鈴子の恋 第8話 あらすじ


鈴子の恋 第8話のあらすじです。

1月16日、13時30分から放送されます。

鈴子(美山加恋)は、産みの親・ハナ(多岐川裕美)に会ったが、

さき(浅野ゆう子)に、芸人として舞台に立ちつづけるかどうかの覚悟を問われる。

芸事はもちろん好きだが、実の母と平穏に暮らしたい。

鈴子がすぐに答えられないでいると、

迷っているなら舞台に上がれないねとさきは言い放つ。

最後の稽古だと、座員たちを集めて鈴子に舞いを踊らせる。

すると不思議な事に鈴子の耳には、

いないはずのお客さんから拍手と喝さいが聴こえてきたのだった。

鈴子はなぜ自分を連れてさきと駆け落ちしたのかと英次郎に尋ねる。

英次郎は役者にするならどちらかの直感だったと答え、

さきも必死で母になろうとしていることを分かってほしいと鈴子に告げる。


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