妖怪人間ベム あらすじ 第9話 12月17日 | バラエティ劇場

妖怪人間ベム あらすじ 第9話 12月17日


妖怪人間ベム ドラマ第9話、

12月17日放送のあらすじです。


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名前の無い男(柄本明)に「私はあなた方と同じで兄弟です」と言われた
ベム(亀梨和也)、ベラ(杏)、ベロ(鈴木 福)だが、男は、そういうと、
緑色のアメーバ状のものをベムに浴びせる。

すると、かけられた瞬間、ベムの皮膚が人間の皮膚に変わった。

その後、ベムは緒方と話している時に、過去の記憶が断片的に蘇ってきた。

そして、その記憶の中にはベム・ベラ・ベロに「みんな無事に生まれて来ておくれ・・・」
と優しく話しかける緒方晋作博士(柄本明)の姿があった。

その顔は、名前の無い男と同じだった。

名前の無い男は、晋作博士なのか?

そんな時、ごこからか「貴方がたが生まれた場所で待ってます」と、
男の声が聞こえてくる。

廃研究所で、ベムたちは名前のない男と出会うが、男から大量のアメーバーが飛び出すと、
男の身体は崩れ落ちてしまう。

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