南極大陸 視聴率 第7話  | バラエティ劇場

南極大陸 視聴率 第7話 


南極大陸の視聴率と第7話のあらすじです。

第6話は19.1%でした。

すごいですね、第5話より一気に5.9%上がりました。

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倉持岳志 (木村拓哉) は自身の夢でもあった南極の高峰・ボツンヌーテンの初登頂に成功した。

そして、第二次観測隊を乗せ 「 宗谷 」 が、南極へやってきた。

第一次越冬隊は、「宗谷」から迎えに来たセスナ機で基地を離れる。

15頭の樺太犬を昭和基地に残したままだったが、すぐに犬たちと再会できると信じていた倉持だが、
しかし、天候が悪化して基地に戻れない。

「 宗谷 」 は、ブリザードの中、氷に閉じ込められ、さらにはスクリューも壊れ、前進できずにいた。

「宗谷」を救出したアメリカ船も、天候は回復せず、
早くその場を離れなければ共倒れになってしまう状況だった。

スクリューが破損した「宗谷」は外洋に出るまでアメリカ船の後をついて行かざるを得ない。

このままでは、犬たちが昭和基地に置き去りになってしまう。

白崎(柴田恭兵)、倉持はセスナ機を飛ばしてくれるよう、
犬たちの救出をアメリカ側に直談判するが、決定は変わらなかった。

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