妖怪人間ベム ドラマストーリー 第1話 感想 | バラエティ劇場

妖怪人間ベム ドラマストーリー 第1話 感想


妖怪人間ベム第1話のドラマが始まりました。そのストーリーと感想です。


何処で生まれたのか誰も知らない。1つの細胞から3つの生き物が生まれた。

ベム(亀梨和也)、ベラ(杏)、ベロ(鈴木 福)の3人だ。普段は普通の生活を送る人間だが、

悲しみや怒りなどで気分が高ぶると、醜い妖怪の姿に変わってしまう。

こんな生活を続けて、はや数十年になるが、人間になりたいという気持ちとは別になかなか人間になれない。

「はやく人間になりたい!」

その生き物は人間になれなかった妖怪人間の物語です。

すごい、面白かったです。

役者もいいし、特撮もよかったです。一瞬、仮面ライダーを想像しちゃったけど。

ベロ(鈴木 福)の笑顔がいいです。

「人間を助けない妖怪はただの妖怪」う・・・・ん、いい言葉だ。

ベム(亀梨和也)若すぎるんじゃないかと心配してたけど、よかったです。

ひさびさにいいドラマに会いました。これはアニメを越えている。

来週も楽しみです。

でも、子どもには、ちょっと怖いかな?

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