茨木県のイルカ打ち上げは放射能の影響? | バラエティ劇場

茨木県のイルカ打ち上げは放射能の影響?


茨城県鉾田市台濁沢(だいにごりさわ)に4月10日、150頭以上の大量のイルカが海岸に打ち上げられているのが発見されました。
詳しい原因はわかりませんが、海外からは放射能の影響ではないかと心配の声があがっています。

イルカは発見された時には、すでに多くは死に絶えていて生きているイルカは地元のボランティアの人達が中心になって海水をかけたりブルーシートに乗せて海に戻したりしていました。

しかし、作業ははかどらず多くのイルカが衰弱死し海岸に埋められたといいます。

この報道に対して海外からは、クジラやイルカを食べる日本人がイルカを助けようとしたとして嬉しいというコメントの他に、死因が地震や放射能が影響しているのではないかという心配の声もあがっています。

クジラを食べるのはわかりますが日本人はイルカを食べると海外では伝えられているのには驚きです。

まあ、それはさておき、今回のイルカの打ち上げの原因はこれから解明されるでしょうが、国内の報道では一切、放射能の影響に触れていないことです。

茨木県は福島県のすぐ隣です。
当然、福島第一原発からの汚染水の心配の声が上がっても不思議ではありません。

これはおかしな事です。
やはり、一部で言われている何か放送管制が敷かれているのでしょうか?

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