松岡修造カレンダーの絶対NG表現とは | バラエティ劇場

松岡修造カレンダーの絶対NG表現とは


松岡修造カレンダーの販売の勢いが年を明けても止まりません。
そんな大人気のカレンダーですが、制作現場で松岡修造氏はこの言葉は絶対ダメだというフレーズがあったそうです。

カレンダー制作の打ち合わせで、松岡修造氏がこれは絶対に駄目と行った言葉は「誰かを傷つける可能性が少しである言葉」です。

制作スタッフは作成にあたってこの言葉が一番印象に残っています。と語っています。

しかし、本当にすごい人気ですね。
いまや発行部数は65万部です。

初版は1万5千部だったので爆発的な売れ行きの凄さがわかります。
一時は品薄状態からネット上では4千円前後の高値が付くことがありましたが、今は落ち着いているようです。

それでも年間カレンダーではなく、1ヶ月日めくりなので年月に関係なく売れています。
人によっては一家に数部も購入し、トイレや勉強部屋、居間などに飾っているそうです。

玄関に飾っている人もいて、出勤前に必ず拝むという会社員もいます。
まだまだ不景気感ただよう日本国内ですが、この人の熱さで冬の寒さも不景気も吹っ飛ばしたいものです。

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